ステディに指摘され恥ずかしかったワキ毛のエピソード

彼女にするかな?しないかな?と、男性は1回2回のお付き合いではまだ迷っている場合も多いもの。

こういった時にはムダ毛といえど、二人の中を引き裂く悪魔になりかねません。

比較的自分の目が行き届いているワキ毛でも、男性目線は甘くはないのです。

自分から見て「大丈夫」でも、彼は幻滅しているかもしれないのです。

電車や街中では見てみないふりをしてくれる男性でも、「自分の彼女になるかも!」という場面では厳しいものです。

* たったの1日シェービング処理をしていなかっただけで「ワキ毛が濃いんだね」と付き合い始めて日が経

っていない彼に多毛がバレてしまった。

男性の髭のように毎日の日課だと思うと、恥ずかしいやら煩わしいやら。

夜の入浴の時に剃っていても、次の日の夕方には黒っぽくジョリっとしている。(女性27歳)

彼のおうちにお泊りしに行っても、ムダ毛処理をしなければならない恥ずかしさを訴える声もありました。

ムダ毛処理の場面を目撃され、その恥ずかしさで大急ぎで着替え、彼の家を飛び出してしまったという女性もいました。

それ以降彼からの連絡もなく、自然消滅したそうです。

確固たる関係が構築されていないうちは、ムダ毛もお別れの原因になり得るようです。

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ステディに指摘され恥ずかしかったワキ毛のエピソード2

* アプローチしてきてくれていた男性と初めてのデート。

そんなことになるとは自分でも思っていなかったので、ワキの処理は怠っていた。

冬だったこともあり、セーターを脱がされるときにバンザイポーズ。

彼の目がワキを凝視しているのが、見えなくてもその息の飲み方でわかった。

流れでコトは終わったけれど、お泊りすること無くそそくさと解散して、それっきり。

「なによ!ムダ毛ぐらいで!」と強気に思うものの、後悔ばかり。。。(女性25歳)

反対にムダ毛の処理を怠っていたことでかたくなに拒否して、気まずくなったという女性もいました。

後から修復に時間がかかったそうです。

チャンスを逃さないためにも、ムダ毛の処理は抜かりなく!ということでしょうか。

* 彼から「女の人もワキ毛が生えるの!」とびっくりされた。

お母様もお姉さまも、過去の女性すらも、どうもワキ毛の永久脱毛をしていた模様。

付き合い始めてしばらく経ったことで油断をした自分も悪いが、女性として格が下のような気分になった。

「毛深いんだね。。。」と言われて、どうしょうもなく悔しかった。(女性23歳)

女性はもともと薄毛だと思っている男性は多いものです。

黒々としたムダ毛をみて、腰を抜かすほど驚いたと言っていた男性もいます。

特にお付き合いしたてのころは、あまりビックリさせないほうがいいのでは?

女性同士の話は赤裸々ですから毛深い女性も結構いるということはわかっていますが、処理して後しか見ていない男性は女性に幻想をいだいています。

あまりショックを与えないほうが平和でしょう。