腕毛のエピソード

思春期に入って気になりだすのが口周りの産毛と足の毛、それと腕毛ではないでしょうか。

初めはカミソリなどで処理をし始めると思いますが、剃っても生えてきた様が不細工ですし、肌触りのざらつきも気になるものです。

* 高校生の時に腕毛の渦巻きをとなりの席の男の子に指摘され、それから腕毛がコンプレックスに!

そのくせ肌は弱いので、剃れば剃るほどに肌はボロボロ。

乾燥する時期などは白く粉を吹くほどになってしまった。

保湿クリームも追いつかないほどで、本当に困っている。(23歳女性)

肌にやさしいシェーバーなどがありますが、毎日のことなのでやはり負担をかけてしまいます。

特にカミソリなどは眼に見えない小さな傷を付けながら剃っているのと同じですから、保湿クリームも肌を再生させる力がある要素が含まれているものを使ったほうが安心です。

そこまでするなら光脱毛のほうがコスパもいいかもしれませんね。

* 高校の体育祭で男子とのフォークダンスがあり、腕を組むようなシーンがあった。

腕毛が剛毛なので剃っていたが、相手の男子が「〇〇の腕の毛が痛い!」と大声で言い出した。

「とーちゃんのヒゲやん!」とまで言われて泣きたくなった。

お金を稼ぐようになったら絶対に脱毛をしようと心にきめている。(18歳女性)

これは可哀想です。

高校生ならまだまだお小遣いも少なく、エステなどには親の理解がなければ通えません。

また二次成長期にあるということもあって、成長がある程度落ち着くまでは脱毛処理をしてもまた生えてくる可能性も高いのです。

あと何年かのことですから、辛抱辛抱。

男子もあまりデリカシーがないことを言わないで欲しいなと思います。

トラウマになってしまうこともあるのですよ。

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腕毛のエピソード2

* 会社のレクレーションのキャンプの時、「腕毛に引っかかって血が吸えない蚊がいる!」と自分の腕を人

に見せてはしゃいでいる女子社員がいた。

みんな笑ったが、そのあと「あれはないわ」と男性社員はどん引き。

社内恋愛は狙えない女子だと判断した。(27歳男性)

* ものすごく色が白いのに、ものすごく毛が濃い女性社員がいる。

男性社員の中で噂になるほどだが、本人は全く意に介していない様子。

そのくせ色が白いことは自慢しているのが鼻につく。(27歳男性)

色白は七難隠すといいますが、色白さんはムダ毛が目立ってしまいます。

非常に残念なコトになりますので、色が白い人ほどムダ毛の処理には気をつけましょう。

かといってカミソリなどで剃ると、すぐに黒くブツブツと目立つようになります。