乳首まわりのムダ毛エピソード

乳首まわりに毛がある女性は、割と多いようです。

思春期などに生えてきたら「私だけなの?」と心配になってしまうでしょうが、それほど少数派でもないのでご安心を。

ただし処理は怠らないほうがいいようです。

女性らしさがすっかり損なわれてしまいます。

* 友人の女の子の子供2歳とお風呂に入っていると、私の乳毛を見つけて泣き出してしまった。

「おっぱいに、おっぱいに」と嗚咽をあげて泣き出すその子が憎たらしくなった。(32歳女性)

子どもにとっては乳首まわりの毛は、なぜか怖いのです。

私も叔母と小さい頃にお風呂に一緒に入ったとき、叔母の乳首まわりの毛が怖くて泣き出してしまいました。

「これが普通よ!」と叔母は怒っていましたが、いままで見たことがなかったので普通とは思えませんでした。

泣いた子の気持が、今でも理解できます。

Oライン 銀座カラー.cc

乳首まわりのムダ毛エピソード2

* 乳首の毛が濃いとは思っていたが、自分の子が出来て授乳させていたときに赤ちゃんがむせてしまった。

しかも他の新米お母さんもいる授乳教室だったので、恥ずかしくて死にたくなった。

チラチラと他のお母さんを見ても毛が生えている人はおらず、更に死にたくなった。(29歳女性)

乳首まわりはデリケートなので、剃ったり抜いたりの処理だとかゆみが出たり傷をつけてしまいます。

レーザーや光による脱毛が難しい箇所ですが、それほどの本数ではないので電気脱毛がおすすめです。

妊娠する前に完了するように計画を立ててみては?

* せっかく出来た彼と初めてのお泊り。

多毛が恥ずかしいので明かりを消してもらったが、乳首まわりを含んだ彼が「ケホケホ」「カッカ」と咳き込む仕草を。。。どうも乳首まわりの毛が抜けて、口に入ってしまった様子。

せめて抜いておくべきだったと後悔したが後の祭り。。。(25歳女性)

その男性とのお付き合いがその後どうなったのか気になるところです。

同性が注意するなどしてあげればよかったのにと思いますが、仲良しでもなかなか言えないことかもしれませんね。

他人様の乳首まわりなど、そこまで注意して見ることもあまり出来る部分ではありません。

本人が気にしていないようなら、お付き合いしている男性が注意してあげるのも大切かもしれませんよ。