VIOラインのムダ毛エピソード

ワキ毛もとことん恥ずかしいものですが、普段見せることが少ないVIOラインの失敗は取り返しが付かないものです。

エステで脱毛するのも恥ずかしさから躊躇する女性も多いようですが、彼の前で失敗するのとどっちがいいかな?と考えたほうがいいかもしれません。

カミソリでの処理を続けていると、黒く変色したり毛穴がブツブツと目立つようになったり、男性を幻滅させてしまいます。

*初デートの時に、どんなことが起こってもいいようにと尻毛の処理まで入念に!

鏡を使いつつ不自然な体勢で脱毛を行ったため、首と腰を痛め、デートを楽しむどころじゃなくなった。(29歳女性)

これって家を行き来するようになったら、どうするつもりなんだろうと、ふと考えさせられてしまいます。

処理する姿をお相手に見られたくはないものですよね。

エステティシャンに見せるのも気恥ずかしいことではありますが、脱毛処理を男性に見られるよりもソッチの方がなんぼもいいという気がします。

最終的に生えてこなくなれば更に良しですよね!

* 水着からはみ出た数本の毛を、当時好きだった男性に指摘された。

明らかにそれから彼の態度が豹変し、恋が始まることはなかったというトホホな思い出。。。(30歳女性)

はみ出ているなどはお話になりませんが、処理後の赤いブツブツや色素が沈着している様子にも男性は引いてしまうもののようです。

銀座カラーキャンペーン もみあげ脱毛の口コミを集めました

VIOラインのムダ毛エピソード2

* 妊娠の診察で、先生が毛をかき分けて診察しているのが、とんでもなく恥ずかしかった。

「これは、これは」と言いながらかき分ける先生もデリカシーがないが、よっぽど苦労している様子。

かえって夫に聞くと「そのうち言おうと思っていた」などと先生を庇護するご意見で、三度ビックリ。

だからといってすぐに処理をして診察をうけるのも恥ずかしくそのままにしているが、産後は脱毛をしに行こうと思っている。(29歳女性)

このお医者様にも苦笑いを禁じえませんが、出産の時には看護婦さんに剃毛される場合も多いようです。

まだ妊娠中ではない方は、通常の健康状態の時にVIラインは手入れを考えておいたほうが無難でしょう。

* フランス人の留学生と付き合ったときに、初めてコトを終えた後、ベッドの上に正座をして「お互いの幸

せのタメに処理をしてくれないか」と懇願された。(36歳女性)

国際結婚ではよくある話です。

日本の女性の中にはVIOの処理をしていない人も多いということは、世界でも有名なようです。

不潔だと一蹴されることも多々あるので、国際結婚を狙っている婚活女子はまずVIOの処理から行うのが幸せへの早道につながるかもしれませんね。

明らかにシカメッツラをされて拒否されたという女性の話も、珍しいことではありません。

* いざ戦闘態勢へ!というときに、めくったスカートの中から出てきたパンツからは、はみ出た陰毛が!

それだけで十分興ざめしたが、脱がして二度ビックリ!おしりに向かって剛毛がかなりの密度で生えていた。

すっかり萎えたが、積極的な相手をほっとくこともできず、明かりをすっかり消すという対応でなんとか終結。

匂いも強かったので、ものすごく簡素に終わらせた。(28歳男性)

そういえば「すべらない話」の中で、大輔さんが初めて彼女のパンツを見たときに、パンツのフロントプリントのキティちゃんがはみ出た毛で髭面になっていたことを話していらっしゃいました。

その女の子も今では処理をしているのでしょうか?